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2月最終日

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PINS / GRATEFUL DEAD (DEAD STOCK)  \500-



随分と間が空いてしまい、申し訳ありません。

気が付けば2月も終わりですね。

今月は当店のおまけとしてご提供している缶バッジがメインとなった月となりました。


今月の最終日もバッジのご紹介で締めさせていただきます。

今回は缶バッジに加え、デッドストックのピンバッジが種類が少ないものの、大量に入荷しました。

MADE IN CHINAのものながらもデザインとしては非常によく、もちろん状態も完璧なので新品と何ら変わりはありません。

大量入荷によりお安くご提供できるようになり、DOORS以外は在庫もございますので、是非コーディネートのアクセントにご利用ください。


それでは今回もお勧めの缶バッジをいくつかご紹介いたします。

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BADGE / RATT  -SOLD OUT-

当時のロックTでも同じデザインがありますが、非常に雰囲気が出ていて一押しです。

RATTはヘヴィメタルバンドの中でも人気が高く、Tシャツも早い段階でSOLDとなることが多いです。



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BADGE / PINK FLOYD  -SOLD OUT-

言わずと知れたPINK FLOYDの名アルバム、狂気のジャケットのデザインです。

当デザインは現代ではアパレル界でも注目を集め、一流ブランドの中でも取り入れられていますね。

そして個人的ですが、このデザインは自分の親友が大好きなので、友人がこのブログを見たらお客様より先に購入するかもしれません 笑。 



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BADGE / JIMI HENDRIX  -SOLD OUT-

当店の取り扱いバッジの中でも早い段階でSOLDになったジミヘンのバッジです。

今回は何種類か入荷しましたが、その中でもサイズも大きく雰囲気も抜群なのがこちらです。

バッジにしては少し価格が高いなと自分でも思いますが、それ相応の雰囲気がありますので、自信を持ってお勧めします。



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BADGE / THE KINKS  -SOLD OUT-


バッジとしては初めてのツアーものです。

THE KINKSの1983年当時のツアーのバッジで非常に雰囲気があります。

このデザインは今回まったく同じものが3つありますが、それぞれ状態が異なるので価格も若干変動があります。



今回は単価も高めなのですが、その分良い商品が揃いました。

今回の入荷でバッジ類も数が充実しましたので、当分は今のラインナップでお届けしていきます。(状況によりけりですが…。)

缶バッジをはじめ、デッドストックのピンバッジも併せて是非バッジコーナーをご覧ください。


そして本日を以って2ヶ月に渡りご提供させていただきました100アイテムセールも終了とさせていただきます。

ご利用いただきまして誠にありがとうございました。

3月からは再びTシャツをメインにご提供して参りますので、楽しみにしていてください。
by lords_of_canyons | 2010-02-28 22:08 | SHOP

缶バッジ3

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BADGE / MEN AT WORK  -SOLD OUT-


またしてもオールド、ヴィンテージの缶バッジが大量に入荷しました。

今後もまだまだ増える予定です。(節度を保った方がいいかもしれませんが…。)


今回もバンドメインですが、なかなか良いものが揃ったので是非ご覧ください。


このMEN AT WORKの缶バッジは何よりもデザインと雰囲気が最高です。

色合いもレトロな風合いが出ていて個人的にものすごく惹かれます。


それでは今回もお勧めをいくつか掲載いたします。


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BADGE / DAVID BOWIE   \900-


当店のバッジ群の中でも人気の高いDAVID BOWIEものですが、ごらんの様に表記がカタカナです。

上に~スタル ジャ~何やかんやと書いてますが、日本版のレコードのジャケットから取ったデザインでしょうか。

このデビッドの七三分けも日本のジャケット用に撮ったとしか思えないような、まじめなんだか、ふざけてんだかよく分からない感じが何とも言えません。

個人的には大好きですね 笑。


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BADGE / JUDAS PRIEST  \1,000-


1982年リリースの「Screaming for Vengeance 」(邦題:復讐の叫び)のジャケットのデザインをそのまま落とし込んだものです。

Tシャツでも人気の高いデザインですが、バッジも同様にかっこいいですね。



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BADGE / GO-GO'S  \1,000-


GO-GO'Sは1980年代に活躍したアメリカのガールズバンドです。

女性のミュージシャンものはTシャツに置いてもコアなファンが多く、デザイン性の良さから評価が高くなっています。

残念なことに汚れが著しく付着しているのが残念ですが、雰囲気は抜群です。

個人的に今回の入荷の中で一番気になる存在です。

これで汚れが無ければ…と思いますが、前所有者がこんなボロボロになるまで使用していたのか…と考えると、どれだけ1つのバッジに愛情を注いでいたかが伺えます。



今回は前回より多く入荷しましたので、他にも粒ぞろいです。

是非、缶バッジコーナーをご覧ください。


※ちなみにバッジの状態はまちまちで、表面がひどく汚れが目立つものもありますが、一つ一つ丁寧に磨き上げ、サビも色々な材料を駆使して極力落としています。

手にとって表面の汚れが付着することはございませんのでご安心ください。
by lords_of_canyons | 2010-02-22 16:50 | SHOP

グラン・トリノ

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グラン・トリノ



最近、観たい映画がたまっていたのですが、仕事が忙しすぎて観る時間が全然取れない中、スケジュールに無理矢理ねじ込んで何本か消化しました。(ほとんどが邦画でしたが…。)


一通り観てその中で、最初にブログに書きたいと思ったのが最後に観たグラン・トリノでした。

クリント・イーストウッドが俳優業を引退すると明言した作品としても話題になりましたね。


内容は堅物な元軍人の老人が隣に引っ越してきたアジア系のモン族の少年と次第に心を通わせていく・・・と言った内容ですが、自分が一番魅かれたのは、実は本編ではなく特典映像の方です(笑)。


この映画の題材は映画のタイトル通り、アメリカFord社のグラン・トリノです。

特典映像は撮影の過程でクリント・イーストウッドが車に対する思い、情熱を語っている撮影秘話で、もう1つが「こだわりのヴィンテージカー」という特集でCar Showで自分の車を見せ合う一般人が自分の車を紹介するとともに、車に対する熱い思いを語っていました。


車とは単なる乗り物では無い、自分の分身であり、人生そのもの。

若いときに手に入れられれば行動範囲が広がり、女の子をデートに誘える。

たとえボロな状態で手に入れても、何年かけてようやく自分の理想の形に仕上がったときは至福の気分を味わえ、その分お金に代えられない愛着もわく。

自分が車を整備するときに一人ではなく、息子と一緒に整備することも子供との重要なコミュニケーションとなる。


…これ以外にも車に対する想いは底を尽きませんでしたが、これを見て、男は車を持っていないとだめだと思いました。


単に移動手段とだけ捉えるなら交通網の整った東京では車は不要かもしれません。


けど、「東京だから」とか「電車があるから要らない」とか、そういうことじゃないよな~なんてこの特典映像を見ながらしみじみ思いました。


また、「男のステータス」って部分も重要ですね。

男はどうしてもカッコつけたい、見栄を張りたい。

最近は年齢も上がってきたことを棚に上げて実用主義的な考えで生きていましたが、車に限らず、そして年齢に関係なく自分をブラッシュアップしたい、かっこつけたいという感覚は常に持っていないと毎日が面白くないですよね。

そういう感覚が無いとカッコつけなくて良いから服がどうでもよくなり、カッコつけるための目標として色々調べる意欲も無くなってしまい、次第にすべてがどうでもよくなってきてしまう気がします。


カッコつけなくてはいけないとはいいませんけど、カッコつけることが自分の原動力になるならそれを否定することは無いと思います。



車は移動手段であり、ステータスであり、人とのコミュニケーションツールであり、愛着が湧けば子供のような存在にもなりえます。

何より、車に限ったことではないですけど、一つのものに情熱をささげる事は男のロマンであり、夢です。


そんなロマンや夢を男は決して手放してはいけないのだと思います。


今回はこの映画の特典映像を通して、男として持っていなければならない大切なものを再認識させられた気がします。


自分の理想の格好をし、理想の車を手に入れたいという人生の新たな目標ができてこれからが楽しみです。


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1972年~1976年 Ford : Gran Torino


ちなみに自分の以前からの理想は…

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山本“KID”徳郁さんが以前所有していた、このツヤ消しHUMMER!
by lords_of_canyons | 2010-02-21 14:00 | MOVIE

ドラクエ6

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ドラゴンクエストVI 幻の大地


決済時期でバタバタしているので本当はゲームをやる余裕は無いのですが、気分転換にたまにやっています。

確か、自分が中学生の頃に出た作品で、当時は2つの世界を行き来するという発想が斬新で夢中になってやっていた覚えがあります。

また、この作品くらいから呪文以外に特技が出てきて戦闘も広がりが出てきました。

ドラクエ9は職業を変えると今まで覚えた技や呪文はその職業でしか使えず引き継げませんが、6は途中で職業を変えても覚えた特技はそのまま使えるので、やりこみ要素が高いのも魅力です。(9も同じようにすれば良かったのに・・・。)


全体的にゲームバランスが良いので、やっててあまりストレスは感じず楽しめるゲームです。
by lords_of_canyons | 2010-02-17 21:59 | HOBIE

CRAZY SHIRTS

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70'S CRAZY SHIRTS HAWAII T-SHIRTS  -SOLD OUT-


CRAZY SHIRTSとは、名前のとおりイカれたシャツというわけではなく、この男のスポンサーブランドというわけでもなく、ハワイで発祥し現在も続いている老舗のTシャツのブランド(メーカー)です。

現在のデザインも海を感じさせるデザインが多いですが、古いものはその当時の時代背景を表している雄大で雰囲気のあるデザインが多くあります。

単にサーフTと言ってもプリントのパターンは色々とあり、このフロントとバックのプリントが左右対称でまったく同じデザインのループ状のプリントはCRAZY SHIRTSに限らず、他のメーカーでもよく見る代表的なデザインです。

片面だけ見るとシンプルかもしれませんが、両面なので非常に存在感があります。

そしてサーフTの紹介の時は特徴としていつも挙げるのですが、サーファーがリアルに描かれているのがより雰囲気を感じさせ、時代背景まで伝わってくるように思わせてくれるのが何よりの魅力です。


当店では今回紹介したCRAZY SHIRTSのこのハワイTは実は3枚目の入荷で、たまたま全部色違いで入ってきています。

このパープルのカラーも珍しいですが、下記に紹介するブラックボディも非常に珍しいです。(サーフTはその性質上、カラーがあるボディにプリントされるものがほとんどです。)


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70'S CRAZY SHIRTS HAWAII T-SHIRTS  \5,040-


上記にも記載したように、サーフTでは珍しいブラックボディです。逆にブラックだからこそ、プリントのカラーリングが映えます。


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70'S CRAZY SHIRTS HAWAII T-SHIRTS  -SOLD OUT-


すいません、既にSOLDになった商品を紹介するのは自分のポリシーに反するのですが、カラーリングの比較ということで紹介させてください。

…と言っても特に言うことは無いのですが 笑、一番いかにもと言う感じでわかりやすいカラーではないでしょうか。

爽やかなカラーリングで夏を感じさせてくれますね。

ま、今は真冬で最高気温7℃とかですけどね。



今回はたまたま同じプリントのTシャツが色違いで3枚(2枚)あるのでカラーリング比較できましたけど、いかがでしょうか?

同じプリントでもボディカラーとプリントのカラーで全然印象が変わってきますね。


一点ものの古着の世界ではこういうことは稀ですが、それぞれに異なった印象や雰囲気があるので、眺めるだけでも面白いと思います。

ちなみにCRAZY SHIRTSは前述したように現在もHAWAIIを拠点に展開しているブランドなので、興味のある方はCRAZY SHIRTSのHPも併せてご覧ください。



100アイテムSALE開催中です。
by lords_of_canyons | 2010-02-16 00:06 | SHOP

マドンナ

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MADONNA 80'S TOUR T-SHIRTS  \13,440-

KING OF POPがMJならマドンナはQUEEN OF POPであることは世界的に認められていることであり、自分が言うまでもありませんが、Tシャツに関しても正にQUEENの位地を不動のものにしています。

マドンナやMJが活躍した1980年代は自分が幼少期を迎えていた多感な時期で、アメリカの映像が好きな父親がグレムリンやバック・トゥ・ザ・フューチャーなどの映画からMJのプロモまで幅広く観ていて、自分も触れる機会が自然と多くありました。

それ故なのかどうかわかりませんが、1980年代のアメリカのエンターテインメントに触れると自分は自然と幼少期がフラッシュバックします。


そのような中で活躍していたポップの女王の代表曲と言えば、やはりLIKE A VIRGIN、MATERIAL GIRLでしょう。


日本はバブルに酔いしれ、(と言っても自分はバブルを体験していませんが 笑)何から何まで華やかで鮮やかな時代で、マドンナの楽曲はそのような時代をさらに彩っていたのだと思います。


リアルタイムで体感さえしなかったものの、マドンナやMJのようなQUEEN OF POP、KING OF POPと呼ばれる人たちと同じ時代に生を受けることができたことは本当に幸運に思います。


1980年代という時代は戻ってくることはありませんが、彼らの楽曲を聴くたびに、そして当時の映画やプロモなどの映像を見るたびにその時の華やかな映像は自分の中で息を吹き返します。


マドンナに限ったことではありませんが、当時のアーティストのTシャツは彼らの当時の活躍ぶりや勢いがそのまま投影されていて、その活躍ぶりが頭の中に描かれるからこそ、人を惹きつけるものがあるのだと思います。


今でも第一線で活躍する大ベテランのアーティストはたくさんいます。


マドンナのプロフェッショナルぶり、アーティスト性は今もなお健在ですね。

近年のマドンナで多くの人を惹きつけた楽曲と言えば、これでしょう。



100アイテムSALE開催中です。
by lords_of_canyons | 2010-02-10 16:34 | SHOP

ROLLING STONES '89 ②

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THE ROLLING STONES 1989 TOUR STAFF T-SHIRTS  -SOLD OUT-


先月、レアパターンの1989年のストーンズTの話を書きましたが、今回はその続きです。


商品説明やブログも含め、1989年のストーンズTシャツは種類が多いと何度書いてきたかわかりませんが 笑、その中でも滅多に出てこないパターンも存在します。

このTシャツは表はアルバム「STEEL WHEELS」をモデルとしたデザインで、よく見かけますが、裏を見ると販促用ではなくツアーのスタッフ用であることがわかります。


もちろん販促用ではなかったでしょうから、販売されていたものに比べ圧倒的に数は少ないと思います。


数が少ないのでお勧めですよ…とは言いませんけど、モノとしては面白いですね。

個人的にも1989年のストーンズTは、ほぼ全てを網羅したかな~と思っていましたが、甘かったです。


もう出尽くしただろうと思っていた矢先に、このスタッフ用が出てきたのでアメリカの広さを実感しました。

デザインは好みによりますが、このTシャツはスタッフ用ということもあり、出回っている数も限られているのでストーンズが好きで、さらに変り種が好きな方にお勧めしたいですね。


ショップスタッフ時代から含めると膨大な数のTシャツのデザインを見てきましたが、無限とも言えるデザインがあるからこそ未だに古着のTシャツの世界に病み付きになっています。

前回も書きましたが、多分1989年のストーンズTだけでもまだ見たことが無いデザインがあることでしょう。


この仕事をしていると、まるで終わりの無い広い海を航海しているような気分になります。

まだまだ旅路は続きますが、その旅の中で自分が味わった興奮や感動をご覧いただいている方にも分けられるように一層励んでいこうと思います。



100アイテムSALE開催中です。
by lords_of_canyons | 2010-02-07 21:01 | SHOP

再び缶バッジ

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BADGE / LED ZEPPELIN  -SOLD OUT-



ごぶさたしていました。

というか今日、ハンパ無く寒いですね…。

昨年の極寒の韓国を思い出しました。


まったく関係ありませんけど、缶バッジは取り扱っている自分も予想だにしない人気でびっくりしました。


古いものだと雰囲気があるにも関わらず、バッジだけあってお手軽感があるんですかね?


小さいながらも、プリントはTシャツの雰囲気と同じくらいあるので、眺めていたりするだけでも楽しいですよね。

缶バッジもTシャツと同じように無限のデザインが投影できるアイテムなので、新旧問わず色々なデザインを見るのは非常に刺激になります。


オールドの最大の問題は、数が揃わないという部分です。(逆にそれが魅力的でもありますが。)

数打ってなんぼってわけじゃないですけど、取り扱うようになってから今まで以上にバッジに興味を持ち、色々見ましたけど新しいバッジには新しいバッジにしかないデザインがあるんですよね。


バッジをもっと充実させ、ご覧いただいている方に楽しんでいただけるように今後、新品のバッジも取り扱うかどうか本気で考えています。

扱うとしたら、オールドでもありそうなデザインではなく、近年のものならではと思えるようなアイテムを見つけたいですね。


それでは今回もお勧めを紹介します。(今回はほとんどバンドものです。)

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BADGE / JOURNEY  \800-


色合いが幻想的で見入ってしまいます。

コピーライト1983年のオフィシャルものです。


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BADGE / QUIET RIOT  \900-


何か、このメタリックな感じがいいですね。

昔のお菓子のおまけというか、駄菓子屋に置いてありそうなチープ感がたまりません。

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BADGE / JIM MORRISON  -SOLD OUT-

知る人ぞ知る、ジム・モリソン。

ジムのフォトと言えば、やっぱこのポーズでしょっていうくらい有名ですね。


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BADGE / THE CLASH  -SOLD OUT-

文句無しでかっこいいです。

デザインとして完成されています。



今回はバンドものばかりですが、今回ご紹介したもの以外のバッジも良いデザインばかりなので、是非缶バッジコーナーをご覧ください。

それと、100アイテムセールは1月末までの予定でしたが、こちらもなかなかなご好評いただいていますので、感謝の気持ちを込めて2月末まで延長します。


それでは改めて今月も宜しくお願いいたします。
by lords_of_canyons | 2010-02-06 17:34 | SHOP

浜松へ

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大学時代の友人の結婚式にご招待いただき、静岡は浜松まで行ってまいりました。

大学時代の友人は警官や刑事が多いので、衣装直しのこの礼服も見慣れましたね 笑。


式は浜松の大きなホテルで盛大に執り行われました。

友人の式は何回か参加しましたが、よくある生い立ちのフイルムが想像以上に良い出来で、今までで一番感動しましたね。


心よりお二人の幸せを願います。


そして、今回は結婚した友人のご好意で浜松に泊めていただけることになったので、大学時代の友人達との修学旅行ともなりました。


結婚式を含めたこの旅行のレポートはいずれまた…。
by lords_of_canyons | 2010-02-01 23:30 | LIFE